神様が「コロナ危機を与えてくれた」と思うことに

     

コロナ禍は
地域のちいさな会社が強くなるチャンスなんだと思います。
決して大きくする必要はないと思うんですが
時代が大きく変わろうとする中「様々な価値観」が大きく変わってきています。
地域から「必要される会社へ」私は
【田舎のディベロッパー】を目指しませんか?とお話ししています。

ディベロッパーとは
【地域づくりをする建設関連(建築・不動産業)の会社】

昔のイメージは【普請】
【社会基盤を地域住民で作り維持していく事を指し
公共の社会基盤を受益する共同建設および修繕、維持する事】

2040年消滅都市というのがあります。
「古民家ツーリズムまちづくりプランナー」でも学ぶのですが
、消滅可能性都市とは少子化や都市部への人口流出をきっかけに
今後自治体として存続できない可能性のある地域です。

1718市町村で2040年までに
896の市町村区が消滅するという予測が立てられています。

そんなことになっちゃいけません。
危機感を持って
「地域づくり」をしっかりリスク持って取り組みたいと思います。
きっと・・・今はそのチャンスで
神様が「コロナ危機を与えてくれた」と考えたいと思います。