2021年

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空き家アドバイザー協議会

  • 2021.04.10

酒々井町島田事務局長の下で「空き家アドバイザー協議会」設立 【田舎のディベロッパー】 古民家再生協会の展開する「空き家アドバイザー協議会」が目指すものです。 歴史からみると多くのビジネスが 「便利なこと」「困っていること」から生まれています。 少子高齢化・人口減少から地方の「空き家問題」は深刻です。 「空き家課題解決」これは国策にもなります。 国土交通省の推進する 「二地域居住推進協議会」にも3団 […]

多くの仲間と

  • 2021.04.09

京都にて「伝統再築士会支部」設立 近畿圏はもちろん、九州から山口から集まって頂きました。 (写真の時はマスク外しました) コロナの中でもこんな仲間が集まるチーム・・・強いです。 ネットワーク配信でも福田さんが「仲間が大事」と・・・。 今日は酒々井町で「空き家アドバイザー協議会」設立総会となります。  

空き家議連

  • 2021.04.08

自民党空き家議連に参加させて頂きました。 これから「空き家議連」は「解体促進」から 「利活用」「発生抑制」を加えてより活性化していくことになります。 新しい時代を切り拓きます。 来週の自民党「古民家議連」、公明党「古民家懇話会」・・・ しっかりサポートしていきます。 追伸 河野くんと省庁周り  

古民家再生協会と空き家アドバイザー協議会

  • 2021.04.07

嘉麻市との協定・・・・ この記事はわかりやすいです。 ポイントは 1、古民家再生協会の都道府県連合会でサポート 2、自治体ごとの空き家アドバイザー協議会で実務 です。この仕組みは他の団体ではできないことなんだと思います。

連合会の意義

  • 2021.04.06

福岡県嘉麻市との連携協定。 一般社団法人全国古民家再生協会福岡県連合会との協定です。 支部との協定の時代から連合会での協定へ進化しています。 何が違うのか?そのチーム力が全く違います。 福岡県内での自治体連携強化ができるのです。 また都道府県単位の団体とも対等に連携できるようになります。 チーム福岡は 今までとは違うステージへ大きな第1歩となりました。

市場創造とは

  • 2021.04.05

ビジネスでは「成功確率を上げる」こと・・・ちょっとの確率を上げること 例えば野球の2割バッターと3割バッター 10回打席に立って、2回打てるか?3回打てるか? 7回失敗するか?8割失敗するかだけです。 それで大きな差が出るのです。この違いはなんなのでしょう? きっと 「どう失敗するか?が大事」なんだと私は思います。 全部成功しようとしないことです。   新規事業を創れる人はどんな人か?新 […]

加盟店さんの成功への道

  • 2021.04.04

今週の山城さんのお話し 先週の西さんのお話し やはり感じるのは「コツコツ継続」です。 それができる人は「成功確立高い」ですね。 まぁ「成功するまでやるんです」から成功するんですよね。

松山講習

  • 2021.04.03

第163期松山講習 理念を60分だけお話しさせて頂くようにしています。 60分あれば十分伝わる・・・そんな感覚はあります。 そしてあとは「コツコツ各地で実践頂くのみ・・・」 多くの仲間が全国各地にいます。 その理念を統一していくこと・・・それに専念していきたいと思います。 その理念の源は 【未来の子ども達の為に持続可能な循環型建築社会の市場創造】です。

古民家フォト甲子園

  • 2021.04.02

第10回古民家フォト甲子園 多くの若い方々に「地域の魅力を再発見して欲しい、それは古民家である」 特に「田舎の再活性化に古民家の利活用」は大きなポイントとなります。 今多くの「地域を元気にする交付金」が出されてます。 それらを積極的に活用して地域を元気にして欲しいと思います。 その活用をあと半年・・・・全力で支援していきます。

新年度

  • 2021.04.01

昨年度も多くの自治体さんと 「空き家(古民家)の課題解決へ」連携協定を組ませて頂きました。 それを「どう活かしていくのか?」その勝負の1年にしなきゃなりません。 「市場創造」とは形にしていくこと・・・・・。 そんな「現場主義の1年がスタート」します。

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