2021年10月

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空き家課題解決から地域活性化へのヒント

  • 2021.10.16

今日は古民家再生協会東北地区会員大会 33年間空き家だったこの家が 何故「古民家移築再生」となり、それが広まっているのか? それは地域と連携し、地域活性化に取り組もうとしているからなんです それを理解して頂ける1日になるように・・・一緒懸命お話しさせて頂きます。

二地域居住プロジェクト

  • 2021.10.15

二地域居住プロジェクトの国土交通省さんとの打ち合わせ 650を超える自治体さんへ私たちのノウハウを活用頂き 「空き家課題解決」をしていきたいと考えています。 それが「地域を元気にするコト」に繋がります。 その後南伊豆町さんとMT コロナ禍で当たり前となった「Zoom」で動くことがどんどん可能となりました。 そしてリアルで日光例会。 やはりリアルが大事・・・・そう実感しています。

百年料亭

  • 2021.10.14

青森2日目。黒石市へ 百年料亭「富士見館さん」へ 黒石市さんと一緒に 富士見館さんだけでなく、地域全体を元気にしていきます。

少子高齢化の町

  • 2021.10.13

青森県今別町東北北海道新幹線が停まる町ですが 少子高齢化が止まりません。 この町の中心部にある「古民家」 この古民家を今別町活性化の核にしたい・・・ そんな持ち主の熱い想いをお聞きし 役場にお願いにお伺いさせて頂きました。 相続され20年守り続けた「古民家」 今別町さんが「地域活性化の核にしよう!」となれば・・・ 持ち主の想いが伝われば・・・・あとは祈ること。 町が動けば「地域活性化」やります。

古民家移築再生へ

  • 2021.10.12

阿賀町古民家の古材の取り出しが終了し ハンドプレカットのお打ち合わせ。 いい古材が順調に取れて 11月中の移築上棟目指して急ピッチで進みます。 大事な循環型解体&古材木取り。ここまでできたら1/3仕上がった感じです。

まちづくりへのストーリー

  • 2021.10.11

毎週配信される「古民家・新民家ネットワーク加盟店コラボLive」 Vol68は新視点を感じていただけます。(ココ) まちづくりには、特に小さな町では 「国のお金を使って能動的な活動」が必要です。 国からの交付金・過疎債などだけに頼っていてはいけません。 地域で「稼ぎ出す仕組み」がなければその町はなくなります。 民間で自治体と連携して能動的に動いていかなきゃなりません。

空き家アドバイザー協議会

  • 2021.10.10

空き家のことは「地元の住民」で 地元の「空き家をなんとかしたい」そんな方にお集まり頂き 私たち「古民家再生協会」が全国の事例を含めて 各地域の「空き家アドバイザー協議会」にノウハウを供給していく。 そんなコツコツ活動を全国各地で毎月開催しています。

鹿屋周辺の広域連携

  • 2021.10.09

鹿屋は魅力あります。 大隅半島全体に魅力あるのです。 住教育月間に「地域を考える住教育」 地域を元気にしていくのは「地域住民」と「自治体さん」 それを私たちは責任持って絆創していきます。 魅力を輝かせていく・・・・。 多くの皆さんといっしょにまちづくり・・・関係人口を増やして経済をまわしていきます。  

竹田市で「変えませんか!」

  • 2021.10.08

竹田市で「朽ちつつある空き家の酒蔵」を買った女性がいます。 もうすぐ隣の「小学校も廃校」になり 「地域を元気にする為の核にしたい」 「多くの芸術家と協力して民間の力で地域の衰退を防ぎたい」 と考えて竹田市さんに「お金でなく仕組みでサポート頂けませんか?」と 竹田市は「できない」と なぜ出来ないのか?その回答はありません。 土居市長に直談判! 官民連携で「地域活性化」が出来そうです。 やはり「トップ […]

国東市でやります

  • 2021.10.07

地域視察の後に 国東市さんと古民家再生協会連携協定 私は「空き家」が担当で 基本的に「古民家」協定はいかないのですが・・ このあとのプロジェクト・空き家もあったので) そのあと・・・・ 国東市プロジェクト準備会議 国東市関連各課のみなさんと 「来年度に向けてのプロジェクト」を協議させて頂きました。 この協議で「12月に向け地域再生計画を描き」ます。 その後「空き家アドバイザー協議会国東支部」設立総 […]